空位の日本フェザー級王座は李がゲット

 6日ダブルタイトル戦の第1試合は、松田直樹が東洋挑戦するため返上し空位となっていた日本フェザー級王座の決定戦。世界ランカー(WBC14位)の李冽理(横浜光)が、日本1位高山和徳(ドラゴン船橋)に小差の3-0判定勝ちで、新チャンピオンとなった。似たようなタイプでかみ合わず、互いにミス・ブローの多い試合だった。

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