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ボクシング・ビート10月号、好評発売中!

2017年9月17日 7時44分

 ボクシングビート最新10月号が15日、全国の書店にて発売となりました。先ほどアメリカ・デビューを飾った井上尚弥が目印です。今月号はその井上含め、衝撃のローマン・ゴンサレスvsシーサケット・ルンビサイ等、S・フライ級戦争を巻頭特報しております。

 試合リポートでは、ほかに亀海喜寛がミゲール・コットに挑んだ世界タイトルマッチ、4団体王者誕生となったテレンス・クロフォードvsジュリアス・インドンゴ戦、さらにフロイド・メイウェザーvsコナー・マクレガー戦の検証を行っています。

 ちょうど今週末に行われるゲンナジー“GGG”ゴロフキンvsサウル“カネロ”アルバレス戦の直前企画としては、こんなものを用意しました。トリプルGとカネロのどちらが「本当のメキシカンスタイルか」――試合の結果とは別にお楽しみいただけます。

 ほか特集は、ルイス・ネリの薬物問題で話題が転換した「山中V13戦のその後」。また特別企画として拳四朗&京口紘人「関西学生リーグのトップ選手が関東に進出して成功した理由」も意外なエピソードがたっぷり。今月もどうぞボクシング・ビートをよろしくお願いいたします! ボクシング・ビート編集部一同

■ボクシング・ビート10月号主な内容

◇特報「SUPER FLY」…井上、上々の米国デビュー/ロマゴン衝撃のKO負け/エストラーダ挑戦権ゲット

◇企画…ゴロフキンvsカネロ直前情報「どちらが本当のメキシカンスタイルか」/拳四朗&京口紘人「関西学生リーグのトップはなぜ関東進出で成功したのか」/海外読物「ゴロフキンも大切に?保持するIBOを調査する」/ etc

◇特集…社会的注目をあつめた山中V13戦続報「予期せぬ続き」

◇連載…飯田覚士の直撃トーク「金岡rsc代表」/Eye of BEAT「マーク・ジョン・ヤップ」etc

=ご購入先=

アマゾン http://amzn.to/2fjnKgY

デジタル版 http://www.fujisan.co.jp/product/1281683740/

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