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2013年2月18日月曜日

4.21日韓戦 メインは岩渕の東洋太平洋タイトル戦

 4月21日に後楽園ホールで行われる日韓親善対抗戦の概要が決まった。メインイベントは東洋太平洋S・ライト級タイトルマッチで、WBC10位の王者キム・ミヌク(韓国)に、日本タイトルを3度防衛中の岩渕真也(草加有沢)が挑む。キムは3度目の防衛戦。

 
キム・ミヌク
岩渕真也

 アンダーカードでは日韓の若手4選手が激突。日本からは昨年の全日本新人王を獲得したフライ級の長嶺克則(マナベ)、S・ライト級の福地健人(角海老宝石)のほか、S・フライ級の冨田正俊(川島)、ヘビー級の大和藤中(金子)が出場予定。試合開始は午前11時からの昼興行。