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井岡世界戦の視聴率は関東12.3%、関西16.6%

2014年5月8日 14時09分

 TBS系列で7日放送されたダブル世界タイトルマッチの視聴率が8日明らかになった。IBFフライ級タイトルマッチ、王者アムナット・ルエンロエン(タイ)と井岡一翔(井岡)の試合は関東地区で平均12.3%、関西地区では16.6%をマークした。IBFミニマム級タイトルマッチ、王者高山勝成(仲里)と小野心(ワタナベ)の試合は関東で平均7.3%、関西で10.7%だった。

 7日の試合で井岡はアムナットに1-2の判定で敗れ、プロ15戦目にして初黒星。目標としていた3階級制覇はならなかった。高山は小野に苦しめられる立ち上がりながら後半突き放し、3-0判定勝ちで2度目の防衛を成功させた。

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