引退

スポンサーリンク
試合情報(日本語)

サーシャ・バクティン引退表明 31勝無敗

日本のリングで活躍、その後母国ロシアでキャリアを進行させていたアレクサンデル“サーシャ”バクティン(WBA&IBF・S・バンタム級3位、WBC4位、31歳)が現役に別れを告げた。プロ戦績は31勝12KO無敗。 ロシアからのニュースによると、...
試合情報(日本語)

嶋田雄大引退式

4月22日、後楽園ホールで行われたヨネクラジムの興行で、元日本ライト級王者で世界タイトルに2度挑戦した嶋田雄大の引退式が行われた。テンゴングを聞く嶋田 白いスーツ姿でリングに上がった嶋田は「15歳のときマイク・タイソンにあこがれて世界チャン...
試合情報(日本語)

シェーン・モズリーが引退撤回?

シェーン・モズリーメキシコのペペ・ゴメス・プロモーターによると、元3階級制覇王者シェーン・モズリー(米)が5月18日、同国カンクンでパブロ・セサール・カノ(メキシコ=元WBA・S・ライト級暫定王者)との対戦に応じたという。ウェイト設定はまだ...
試合情報(日本語)

元ミドル級王者パブリックが引退表明

元世界ミドル級統一チャンピオン、ケリー・パブリック(米、30歳)が米国サイト、ESPNドットコムで現役引退を表明した。健康上の問題と近い将来ビッグマッチが決まらないことを理由に挙げている。 同サイトのインタビューでパブリックは「このスポーツ...
試合情報(日本語)

プーンサワットは貧血だった・・・引退発表

元WBA世界S・バンタム級王者プーンサワット・グラティーンデーンジム(タイ)の真相が解明した。プーンサワット(32)は12月15日、米ヒューストンで現同級チャンピオン、ギジェルモ・リゴンドウ(キューバ)に挑戦する予定だったが、試合前日の健康...
試合情報(日本語)

嶋田雄大が引退届を提出

元日本ライト級王者の嶋田雄大(ヨネクラ)が12月5日付けで日本ボクシングコミッションに引退届を提出した。 嶋田は富山県出身で97年にプロデビュー。クレバーな技巧派ボクサーとして頭角をあらわし、02年に3度目の挑戦で日本王者となった。08年に...
試合情報(日本語)

西岡が引退を発表 

「ボクシングをやりきりました」――西岡利晃(帝拳)が13日、都内のホテルで引退を発表した。米国カリフォルニアでS・バンタム級最強をかけて戦ったノニト・ドネア戦からちょうど1ヵ月、日本のボクシングを引っ張ったチャンピオンがグローブを壁に吊るす...
試合情報(日本語)

ポンサクレック、無名にKO敗 引退を示唆

1日、タイのナコンラチャシマで行われたWBCフライ級インターナショナル戦で、元WBC王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ、現4位)が挑戦者レイ・メグリーノ(比)に3回2分6秒KO負けした。 小気味よいパンチ交換を終えた3ラウンド、メグ...
試合情報(日本語)

元世界王者ビビアン・ハリスが引退

元WBA世界S・ライト級王者のビビアン・ハリス(米国)が引退を表明した。ハリスは02年10月、ディオベリス・ウルタド(キューバ)を2回TKOで下してWBAタイトルを獲得し、その後4度の防衛を成功させた。05年6月、5度目の防衛戦で04年に佐...
試合情報(日本語)

柴田が王座返り咲き 負けた中川は引退表明

日本スーパー・ウェルター級タイトルマッチは2日、後楽園ホールで行われ、挑戦者の元日本&OPBF(東洋太平洋)同級王者柴田明雄(ワタナベ)が現チャンピオン中川大資(帝拳)を3-0判定で破って王座返り咲きを果たした。 試合は大きな見せ場はなく淡...
試合情報(日本語)

内藤大助、引退発表

昨夜テレビのアスリートトーク番組で引退を発表した元WBC世界フライ級王者内藤大助(宮田)が13日、所属事務所で改めて会見をおこない、引退について語った。元王者は「(亀田興毅への)リベンジをと再起したが(亀田が)初防衛戦で負けたのがモチベーシ...
試合情報(日本語)

ヘイが公約どおり? 引退表明

前WBA世界ヘビー級チャンピオンで、クルーザー級統一王者でもあったデビッド・ヘイ(米)が13日、現役引退を発表した。ヘイは同日、31歳の誕生日を迎え、以前から公言していた「31歳をもってグローブ脱ぐ」という約束を実行したことになった。 ヘイ...
試合情報(日本語)

西岡に敗れたムンロー再起戦決まる アギーレは引退

ムンローは復帰、アギーレは引退――日本のリングに上がった2人のボクサーの進退が明らかになっている。昨年10月日本で西岡利晃のWBC世界S・バンタム級王座に挑んで健闘したものの大差判定で完敗したレンドール・ムンロー(英国・30)は、4月9日に...
試合情報(日本語)

前東洋王者・大久保引退-ソーサ戦で網膜はく離に

前OPBF(東洋太平洋)フライ級チャンピオンの大久保雅史(青木)が25日JBCに出向き、引退届けを提出した。 大久保は11月メキシコでエドガル・ソーサの保持するWBCインター王座に挑戦。判定負けした後、右目の違和感を訴え、帰国後の診断で網膜...
試合情報(日本語)

坂田燃え尽きた……引退発表

「現役を引退します……」。元WBA世界フライ級チャンピオン、坂田健史さん(協栄・30)が13日午後、東京・新宿の協栄ジムで記者会見を開き、12年のプロ生活にピリオドを打つことを正式に明らかにした。 亀田大毅に挑んで判定負けしてから3ヵ月間、...
スポンサーリンク