荻堂盛太vsヘノはドローに訂正、OPBFタイトル戦

  沖縄県の琉球大学第一体育館で21日行われ、同級2位のエドワード・ヘノ(フィリピン)が同級3位の萩堂盛太(平仲BS)を2-0判定で下し、新チャンピオンとなった試合は、スコアが訂正されてドローとなった。

 日本ボクシングコミッションの西部事務局が同日深夜に明らかにしたもので、正しいスコアは114-114×2、残りが115-113でヘノとなり、結果は引き分け。再戦が行われるかどうかは現時点で決まっていない。

ボクシングビート最新号

ボクシングビート

3月12日発売!Amazon予約受付中

試合情報(日本語)
シェアする
OFFICIAL SNS

コメント

タイトルとURLをコピーしました