ボクシングニュース編集部

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試合情報(日本語)

ツナミ大差判定でV1-WBA女子戦

2月7日、デンガオセーン-亀田戦のリングで行われたWBA女子世界S・フライ級タイトルマッチは、チャンピオンの天海ツナミ(山木)が9位シャニー・マーティン(イギリス)を大差判定に下して初防衛に成功した。 タイトル獲得から1年ぶりの試合となった...
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速報・日本初の兄弟世界王者誕生 亀田大毅が判定勝ち

日本初の兄弟世界チャンピオン誕生――7日夜、神戸ワールド記念ホールで行われたWBA世界フライ級タイトルマッチは、11位挑戦者の亀田大毅(亀田)が王者デンガオセーン・カオウィチット(タイ)とのダイレクト・リターンマッチに明白な判定勝ちを収め、...
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バレロ、27連続KOで王座統一 WBCライト級

バレロがプロデビュー以来の連続KOを27に伸ばした。6日(現地時間)メキシコのモンテレイで行われたWBC世界ライト級タイトルマッチは王者エドウィン・バレロ(ベネズエラ)が暫定王者アントニオ・デマルコ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちで2度目の...
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バレロTKOで王座統一 WBCライト級

バレロがプロデビュー以来の連続KOを27に伸ばした。 6日(現地時間)メキシコのモンテレイで行われたWBC世界ライト級タイトルマッチは王者エドウィン・バレロ(ベネズエラ)が暫定王者アントニオ・デマルコ(メキシコ)に9回終了TKO勝ちで2度目...
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ツニャカオ王座復活 サーシャ返上の東洋バンタム級戦

ツニャカオ、東洋王座に返り咲き――6日午後韓国の閔慶(ムンギョン)で行われた東洋太平洋バンタム級王座決定戦に出場した同級1位マルコム・ツニャカオ(真正)は、同2位蔡昇錫(韓国)に12回判定勝ちで2年1ヵ月ぶりにタイトルを奪回した。キャリア豊...
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三浦×岡田死闘 2-1判定で王座移動せず

6日夜後楽園ホールで行われたダブル日本タイトル戦のメインカード、日本S・フェザー級戦は、王者三浦隆司(横浜光)と1位岡田誠一(大橋)の間で熱戦が展開されたが、チャンピオンが2-1判定で勝ち、2度目の防衛に成功した。 強打者同士が熱戦を展開。...
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空位の日本フェザー級王座は李がゲット

6日ダブルタイトル戦の第1試合は、松田直樹が東洋挑戦するため返上し空位となっていた日本フェザー級王座の決定戦。世界ランカー(WBC14位)の李冽理(横浜光)が、日本1位高山和徳(ドラゴン船橋)に小差の3-0判定勝ちで、新チャンピオンとなった...
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デンガオセーン50.2㌔!大毅は50.8㌔でパス

リマッチを明日に控えたWBA世界フライ級王者デンガオセーン・カオウィットと挑戦者11位亀田大毅が計量に臨み、ともに一回でパスした。が、驚かされたのはチャンピオンのウェイト。減量苦も伝えられていたにもかかわらず、なんと50.2㌔という超軽めで...
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元高校4冠の原、初回KOデビュー

5日夜、横浜文化体育館で行われた「フェニックスバトル」(大橋ジム主催)で、アマ高校4冠からプロ入りした原隆二(19歳)がデビュー戦に臨み、初回2分41秒KO勝ちした。原は静岡・飛龍高校卒業後一度は競馬の騎手を目ざしてその道に進んだものの、ボ...
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元高校4冠の原、初回KOデビュー

5日夜、横浜文化体育館で行われた「フェニックスバトル」(大橋ジム主催)で、アマ高校4冠からプロ入りした原隆二(19歳)がデビュー戦に臨み、初回2分41秒KO勝ちした。原は静岡・飛龍高校卒業後一度は競馬の騎手を目ざしてその道に進んだものの、ボ...
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天海KO宣言 女子世界戦予備検診

WBA女子世界S・フライ級戦(7日・神戸ワールド記念ホール)の予備検診が4日、東京都豊島区の大同病院で行われた。 王者・天海ツナミ(山木)は今回が昨年タイトルを獲って以来1年ぶりの試合。それでも「欠点の見直しをし、攻撃の馬力でアップができた...
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三垣が月間MVP

東日本ボクシング協会は恒例の月間賞を発表。最優秀選手には、16日の東洋太平洋ライト級タイトル戦で長嶋建吾を破り新王座についた三垣龍次(M.T)を選んだ。近藤明広に苦杯を喫して日本王座を追われ、東洋で復活した三垣は、これが2度目の同賞獲得。 ...
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1月の最優秀選手は三垣 敢闘は岩佐

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1月の最優秀選手は三垣 敢闘は岩佐

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