引退

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加藤善孝が引退式、元日本&OPBFライト級王者

元日本、OPBFライト級王者の加藤善孝(32歳=角海老宝石)が4日、後楽園ホールで開催された「ダイナミックグローブ」で引退式を行った。  家族とともにリングインした加藤は「高卒でボクシングを始めて、遅いスタートだったが、ここまでこれたのは会...
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12.16帝里木下が再起戦、12.1金子大樹さん引退式

■元日本S・フライ級チャンピオンの帝里木下(千里馬神戸)が12月16日、神戸芸術センターで開催される「ペガサススーパーファイトvol.54」のメインイベントに出場。対戦相手は未定。帝里は7月、豪州ブリスベンのリングでIBF世界同級王者ジェル...
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真道ゴー引退、男子プロ転向の仰天プラン明かす

元WBC女子世界フライ級王者、真道ゴー(30=グリーンツダ)が30日、大阪市のジムで現役引退を発表した。性同一障害の真道は今年5月、タイで性転換手術を受けて、6月に本名の「橋本めぐみ」から「橋本浩(ごう)」と戸籍を変更して男性になっており、...
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天笠尚が引退表明、WBOアジアP王座獲得ならず

WBOアジアパシフィック・フェザー級王座決定戦が29日、後楽園ホールで行われ、同級4位の天笠尚(FLARE山上)が5位リチャード・プミクピック(比)に0-3判定負け。日本、OPBF王座に続く3本目のベルト獲得はならなかった。スコアは115-...
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日野僚ら日本ランク入り、元日本王者の胡朋宏は引退

JBC(日本ボクシングコミッション)は27日、都内でランキング会を開き、最新9月度のJBCランキングを作成した。今月はチャンピオン交代はなく、ミニマム級の小西伶弥(真正)が初防衛に成功した。  新たにランキング入りしたのはフェザー級12位日...
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高橋竜也がKO勝ち 黒木健孝&井上庸の引退式も

つくば市のつくばカピオで行われた「ダイナミック・ヤングファイト・ボクシング」のメインカードに登場した日本バンタム級7位の高橋竜也(ヤマグチ土浦)が、タイS・フライ級4位のチャットペット・サイトーンジムに6回2分23秒KO勝ちを飾った。  高...
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2階級で統一王者 アンドレ・ウォードが引退表明

L・ヘビー級3冠統一王者アンドレ・ウォード(米)が21日(日本時間22日)自身のウェブサイトを通じて現役引退を発表した。声明でウォード(33)は「肉体がこのスポーツの厳しさにもはや耐えられなくなり、ファイトする意欲がなくなってしまった。人々...
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岩佐亮佑が6回TKO王座奪取、小國以載は引退表明

IBF世界S・バンタム級タイトルマッチが13日、エディオンアリーナ大阪のメインイベントで行われ、挑戦者3位の岩佐亮佑(セレス)が王者の小國以載(角海老宝石)が6回2分16秒TKO勝ちしてタイトルを獲得した。小國は初防衛に失敗、試合後に引退を...
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金子大樹が引退を表明、元日本S・フェザー級王者

元日本S・フェザー級チャンピオンで世界タイトル挑戦経験もある金子大樹(29歳=横浜光)が11日、自身のブログで引退を表明した。  金子は7月9日、ロシアのエカテリンブルクでIBFライト級10位パベル・マリコフ(ロシア)と対戦して1-2判定負...
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フアン・マヌエル・マルケスも引退を決断

大物選手の引退報道が続く中、メキシコの複数階級王者フアン・マヌエル・マルケスが21年のプロキャリアに終止符を打つ決断を下した。自身がキャスターを務めるESPNデポルテスが伝えたものでESPN(英語版)やリング誌のホームページなども続いて報じ...