井上尚弥

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井上尚弥が拓真&浩樹と静岡合宿 5月のS・バンタム級進出に向け準備着々

S・バンタム級に進出して5月、WBC&WBO同級王者スティーブン・フルトン(米)との対戦が期待される井上尚弥(大橋)が2月27日から3月1日のスケジュールで走り込みの合宿を行った。 静岡県内での合宿は恒例のフィジカルトレーニングで、午前、午...
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井上尚弥“仮想フルトン”と3日連続スパー終了「イメージが持てるようになってきた」

今春、WBC&WBO・S・バンタム級王者スティーブン・フルトン(米)との対戦が期待されている井上尚弥(大橋)が24日、横浜市内のジムでアメリカのホープ、ジェフスリー・ラミドと3日間にわたるスパーリングを打ち上げた。ラミドは4月15日、TBプ...
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井上尚弥「エキサイトマッチファン感謝祭」出演 トップランクの年間MVP&KO賞獲得

「エキサイトマッチファン感謝祭2023」が24日、後楽園ホールで開催された。レギュラー出演者に加え、スペシャルゲストとして前バンタム級3団体統一王者の井上尚弥(大橋)、元3階級制覇王者の長谷川穂積さんが参加した。 井上が登場すると、まずは米...
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年間MVP史上最多6度目の井上尚弥 S・バンタム級進出へ「フルトンの映像しか見ていない」

2022年度年間表彰式が22日、東京ドームホテルで行われプロとアマチュアの受賞者が出席した。 この日の主役はプロ男子最優秀選手賞の井上尚弥(大橋)。歴代最高となる6度目のMVPは白井義男、具志堅用高がマークした5度を上回る大記録。42年ぶり...
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ネリ激闘制してWBC・S・バンタム級挑戦権獲得 フルトンと井上尚弥に宣戦布告

18日(日本時間19日)米ロサンゼルス郊外ポモナのFOXシアターでゴングが鳴ったWBC・S・バンタム級挑戦者決定戦は、1位ルイス・ネリ(メキシコ)が2位アザト・ホバニシアン(アルメニア=米)に11回1分51秒KO勝ち。試合後、対戦が有力なW...
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ソウルでフェニックスバトル第2弾 武居由樹がエキシビション、井上尚弥はセコンド

大橋ジムと現地プロモーター共催の「フェニックスバトル・ソウル」第2弾が18日、ソウルで開催された。韓国人による試合が行われたほか、東洋太平洋S・バンタム級王者の武居由樹(大橋)が韓国ホープ選手とのエキシビションを披露した。 大会にはバンタム...
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S・バンタム級世界王者列伝 伝説の“バズーカ”ゴメスから井上尚弥の標的フルトンまで

スーパーバンタム級(旧ジュニアフェザー級)は1920年代に王者が存在したこともあったがタイトルは引き継がれず、1976年にWBCが再びクラスを設けてスタートした。以来50年弱の歴史は17階級でも若いほうながら、数々の戦いが繰り広げられ、著名...
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WBCバンタム級はドネアとサンティアゴ 井上尚弥返上の王座で決定戦続々

井上尚弥(大橋)が返上した世界バンタム級4団体統一王座の一つ、WBCタイトルが元王者で現在1位のノニト・ドネア(フィリピン=写真)と6位アレハンドロ・サンティアゴ(メキシコ)が争う運びとなった。ESPNデポルテスがWBCマウリシオ・スライマ...
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2022年MVPは井上尚弥 史上最多の6度目受賞 技能賞は寺地拳四朗、殊勲賞は中谷潤人

2022年の年間表彰選手が8日決まり、最優秀選手賞にはバンタム級で史上初の4団体統一を成し遂げた井上尚弥(大橋)が選ばれた。井上のMVP受賞は5年連続6度目。6度目の受賞は日本人初の世界王者の白井義男氏、V13王者の具志堅用高氏を抜いて歴代...
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IBFがロドリゲスに決定戦指令 モロニーはWBOへシフト? 井上尚弥の返上でバンタム級動く

IBFは井上尚弥(大橋)のタイトル返上で空位となったバンタム級王座決定戦について1位ビンセント・アストロラビオ(フィリピン)と2位エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に対戦交渉するようオーダーした。ボクシングシーンが伝えた。 アストロラビ...